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現場の声
110人集めました
歯科衛生士と歯科助手が忖度なし
リーダーになれる人
リーダーにふさわしい人
それは・・・
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①院長との懸け橋
リーダーに相応しい人、何より大切なことは
院長とスタッフの懸け橋になれる人です。
ここが遮断されると全てが難航します。
②院長の思いは相反する
院長(経営者)の思いとスタッフの思いが、相反することはよくあることです。
そんなとき、リーダーが院長の思いをスタッフに咀嚼して伝えてくれたり、スタッフの思いを院長に伝えてくれる人はリーダーに相応しいのです。
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③包み隠さず院長に伝える
スタッフの率直な思いを院長に包み隠さず伝えてくれることも、リーダーに求められることです。
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知り合いをリーダーにする時の注意点
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④えこひいきしない
知り合いなので、エコひいきしないこと
知らず知らずの内にえこひいきしてしまうことは、あるあるです。
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⑤スタッフ目線で考える
先生目線ではなく、スタッフと同じ目線で考えられる人でないとだめ。言いにくいことは私が言うので、私が怒られるのでなんでもいって、くらいじゃなければ駄目!
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まとめ
1:院長との懸け橋
2:院長の思いは 相反する
3:包み隠さず院長に伝える
4:えこひいきしない
5:スタッフ目線で考える
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リーダーの育成はクリニックを円滑に回す上でとても重要です。
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ありがとうございます。
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