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リーダー制を敷く場合の注意点!
リーダーを飛び越えて院長に直訴するスタッフ対処法
(よくみかけますよね…)
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①リーダーに戻します
リーダーに起因する問題であれば話は別ですが、一旦リーダーにこの話を戻さなくてはなりません。直では受け付けません。
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②リーダーが何と言っていたか、確認する
頭ごなしにいうのではなく、直訴してきた
スタッフに、リーダーは何て言っていましたか?と確認してみましょう!
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③まずリーダーに相談するように促しましょう!
スタッフ ⇒ リーダー ⇒ 院長
この流れを崩すとリーダー制が崩壊します!
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④院長からリーダーに伝える
リーダーにスタッフが院長に直訴してきたことと、直訴の内容を伝えます。該当のスタッフにはリーダーに話をするように伝えたことを説明します。
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⑤組織の崩壊
決して院長がリーダーを飛び越えて決定したり
リーダーの意見や方針を覆してはなりません。
万が一にでもそのようなことをするとリーダー
に聞かなくても院長に言えば良いとなります。
リーダーが軽視され存在意義が無くなったり、
タッフがリーダーの言うことを聞かないだけで
なく、組織の崩壊を招くことになります。
(ルール守ってよ…)
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⑥リーダーを信頼し任せる
リーダー制を敷いたのであれば、リーダーを信頼し、
任せてみることが重要です。
任せることが、成功への第一歩です。
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まとめ
1:リーダーに戻す
2:リーダーの見解を確認
3:リーダーに最初に相談
4:院長からリーダーに 伝える
5:組織の崩壊を招く
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リーダー制を敷くうえで一番大切なこと!
順番を守る、飛び越えないことです!
1つ1つ構築していきましょう!
見てくださり
ありがとうございます。
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